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2011.4.29挙式 土居・多田ご両家様

2011年8月13日 | お客様の声


< 当日のスケジュール >

14:30  新郎新婦 来館

  ↓

16:00  挙式リハーサル

16:30  迎賓

17:00  展望キリスト教式

  ↓

17:30  親族集合写真

18:00  新郎新婦入場(タキシード・ウェディングドレス)

       新郎よりウェルカムスピーチ

  ↓    乾杯のご発声でカーテンオープン

18:25  司会よりご列席の皆様を紹介

  ↓   (1テーブルに1人ずつお祝いの言葉をいただく)

18:45  ウェディングケーキ 入刀

      新郎新婦 ファーストバイト

↓    お手伝いしてくれたお子様にありがとうの気持ちをこめたプレゼント

                       

19:20  お色直し入場(タキシード・カクテルドレス)

  ↓    キャンドルリレー

19:30  テーブルフォトサービス

  ↓

20:15  キャンドル封印

       新婦からの手紙

       花束・記念品贈呈

       新郎家お父様より謝辞

20:25  新郎謝辞

  ↓    新郎新婦 退場

20:30  エンドロール上映

       お見送り

新郎新婦様に教えていただきました                                                                                     

Q1. なぜこの会場をお選びいただいたのですか?

     会場から見える景色がサイコーだった。

     できちゃった結婚で式までの準備期間があまりなかったのに、

     プランナーさんが親身になってくれたから。

Q2. こだわったポイントを教えてください

     せっかくの景色だから明るい時間夕焼け夜景

     いろんなシチュエーションを演出できるようにした。

     アットホームな式にしたかったから、なるべくフリーな感じで

     新郎・新婦が積極的に話しかけて盛り上がるようにした。

 

 

Q3. 印象に残ったエピソードは?

     挙式の日が429だったということで、

     イギリスではウィリアム王子とキャサリンさんの結婚式が行われていた。

     たまたま友人にキャサリンというニックネームの子がいたので、

     いたずらで席札をキャサリンにした。

     ちなみにキャサリンの彼氏はウィリアムにしました。

     みんなに大好評でウィリアム、キャサリンはかなりいじられていました。(笑)

Q4. 1ヶ月たってみての感想は?

     写真や動画を見るたび、楽しい思い出がよみがえります。

     心に残るいい式でした。

     毎週のようにあったプランナーさんとの宿題と打ち合わせがなくなって

     寂しいです。

             

   

Q5. 後輩カップルへのアドバイスをください

     式までたくさんの準備があって時間にも追われますが、

     プランナーさんと二人三脚でひとつずつしっかり考えて決めてください。

     やり残しがないように、一生に一度のことなので、満足のいく楽しい式にしてください。

<担当プランナーより>

初めてお会いした時から「とにかく自由でアットホームに!」とおっしゃっていたおふたり。

準備期間があまりなく、毎週の打ち合わせと私からの宿題の山々で大変だったと思いますが、

お越しいただくゲストの皆さまの顔を思い浮かべながら楽しそうに準備を進めていらっしゃったのが

とても印象に残っています。

そして迎えた披露宴当日、おふたりのご希望の「アットホームウェディング」がカタチになりました。

新郎新婦様が皆さまのお席をゆっくりと回ってお話したり、写真を撮ったり。

夕焼けから夜景へと変わっていく景色が彩る、ゆったりとした時間。

とっても素敵な空間でした。

披露宴がお開きとなった今でも、宿題と称していろいろとお願いばかりしておりますが

いつでも笑って遊びに来てくれるお二人には感謝の気持ちでいっぱいです。

智也さん・真由美さん。これからもどうぞお幸せに。また宿題用意してお待ちしてますね♪

担当プランナー 橋本綾乃

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