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2011.5.4挙式 平木様

2011年8月31日 | お客様の声


 

挙式 :ALICE IN TAKAMATSU(30F)

披露宴:スーツァンレストラン陳 (29F)

 

<当日のスケジュール>

14:00  新郎新婦 来館

↓   お支度スタート

16:00  挙式リハーサル



16:30  迎賓


 

17:00  展望人前挙式



17:30  親族集合写真

18:00  29階 展望レストラン スーツァンレストラン陳 にて披露宴開宴

新郎新婦入場(タキシード・ウェディングドレス)

司会より開宴の辞

新郎よりウェルカムスピーチ

新郎のご発声で乾杯

18:45  ももまん登場

ももまん入刀・ファーストバイト


リフティングゲーム

新婦から新婦友人へ ブーケ・手紙 をプレゼント

新婦からの手紙

花束贈呈

新郎家お父様より謝辞

新郎謝辞

新郎新婦 退場

ご両家ご両親 退場

20:30  お見送り

 


 

✿新郎新婦様に教えていただきました✿

Q1. この会場をお選びいただいたのはなぜですか?

高松のシンボルとなっている場所で目立っていた。

高松を一望できるロケーションだったので、県内外のゲスト全員に喜んでもらえると思った。

料理がおいしいことにこだわっていて、あまり結婚式で食べることの少ない中華にしたかったので。

 


 

Q2. こだわったポイントを教えてください。

手作りで出来ることは手作りでして、アットホーム感を出した。

リングピロー、ウェルカムボード、2人のプロフィール入り席札、

披露宴時衣装のコサージュ・ブートニア、

思い出の写真のスライドショーを2人で案を出し合って手作り。

 

あと、ゲストにはゆっくり料理を味わってもらいたかったので、

固い感じの披露宴ではなく、食事会の様な雰囲気になるようにした。

 


 

Q3. 印象に残ったエピソードは?

私たちがフットサルチームで知り合ったこと、親族、友人にサッカー・フットサル経験者が多いこともあり、

余興でリフティング大会を行いました。

新郎を含むゲーム参加者にユニフォームを着てもらって雰囲気を出したり、

参加しないゲストに誰が優勝するか予想してもらって

全員参加にしたり、新婦が司会をして行ったので、

余興はワールドカップ並みに大盛り上がりでした。


 


 


 

新婦から新郎へのサプライズの手紙を読んだのですが、思っていた以上に新郎が感動してくれ、

涙を流してくれたのにはおどろきました。

 


 

Q4. 1ヶ月たってみての感想は?

1ヶ月たってからも、親族や友人に

「ステキな式だった」「料理がすごくおいしかった」

「余興がおもしろかった」などと言ってもらって大満足です。


 

Q5. 後輩カップルへのアドバイスをください

2人で案を出し合って、言い合いになってもとことん話し合って結婚式を作ることで、

キズナも深まるしとても達成感が得られ、式終了後に倍の感動と満足感も得られると思います。

2人で話し合って「したいこと」「こだわり」に妥協しないことが大事❤と思います。

 


 

<担当プランナーより>

30階 ALICE IN TAKAMATSUの展望チャペルで永遠の愛を誓い、そのあとは

29階 スーツァンレストラン陳 でのご披露パーティというスタイルを選ばれたお二人。

シンボルタワーの誇る「高層階からの眺望」と「鉄人の料理」、

そして、数えきれないくらいのこだわりと手作りグッズで皆様をおもてなしされていました。

「したいこと」「こだわり」には「妥協しない」。

この言葉、素敵だなあと思います。

雄三さん・真衣さん、これからもどうぞお幸せに。

またいつでも家族三人で遊びに来て下さいね。お待ちしております。

 

担当プランナー 橋本綾乃

 

2011.4.29挙式 土居・多田ご両家様

2011年8月13日 | お客様の声


< 当日のスケジュール >

14:30  新郎新婦 来館

  ↓

16:00  挙式リハーサル

16:30  迎賓

17:00  展望キリスト教式

  ↓

17:30  親族集合写真

18:00  新郎新婦入場(タキシード・ウェディングドレス)

       新郎よりウェルカムスピーチ

  ↓    乾杯のご発声でカーテンオープン

18:25  司会よりご列席の皆様を紹介

  ↓   (1テーブルに1人ずつお祝いの言葉をいただく)

18:45  ウェディングケーキ 入刀

      新郎新婦 ファーストバイト

↓    お手伝いしてくれたお子様にありがとうの気持ちをこめたプレゼント

                       

19:20  お色直し入場(タキシード・カクテルドレス)

  ↓    キャンドルリレー

19:30  テーブルフォトサービス

  ↓

20:15  キャンドル封印

       新婦からの手紙

       花束・記念品贈呈

       新郎家お父様より謝辞

20:25  新郎謝辞

  ↓    新郎新婦 退場

20:30  エンドロール上映

       お見送り

新郎新婦様に教えていただきました                                                                                     

Q1. なぜこの会場をお選びいただいたのですか?

     会場から見える景色がサイコーだった。

     できちゃった結婚で式までの準備期間があまりなかったのに、

     プランナーさんが親身になってくれたから。

Q2. こだわったポイントを教えてください

     せっかくの景色だから明るい時間夕焼け夜景

     いろんなシチュエーションを演出できるようにした。

     アットホームな式にしたかったから、なるべくフリーな感じで

     新郎・新婦が積極的に話しかけて盛り上がるようにした。

 

 

Q3. 印象に残ったエピソードは?

     挙式の日が429だったということで、

     イギリスではウィリアム王子とキャサリンさんの結婚式が行われていた。

     たまたま友人にキャサリンというニックネームの子がいたので、

     いたずらで席札をキャサリンにした。

     ちなみにキャサリンの彼氏はウィリアムにしました。

     みんなに大好評でウィリアム、キャサリンはかなりいじられていました。(笑)

Q4. 1ヶ月たってみての感想は?

     写真や動画を見るたび、楽しい思い出がよみがえります。

     心に残るいい式でした。

     毎週のようにあったプランナーさんとの宿題と打ち合わせがなくなって

     寂しいです。

             

   

Q5. 後輩カップルへのアドバイスをください

     式までたくさんの準備があって時間にも追われますが、

     プランナーさんと二人三脚でひとつずつしっかり考えて決めてください。

     やり残しがないように、一生に一度のことなので、満足のいく楽しい式にしてください。

<担当プランナーより>

初めてお会いした時から「とにかく自由でアットホームに!」とおっしゃっていたおふたり。

準備期間があまりなく、毎週の打ち合わせと私からの宿題の山々で大変だったと思いますが、

お越しいただくゲストの皆さまの顔を思い浮かべながら楽しそうに準備を進めていらっしゃったのが

とても印象に残っています。

そして迎えた披露宴当日、おふたりのご希望の「アットホームウェディング」がカタチになりました。

新郎新婦様が皆さまのお席をゆっくりと回ってお話したり、写真を撮ったり。

夕焼けから夜景へと変わっていく景色が彩る、ゆったりとした時間。

とっても素敵な空間でした。

披露宴がお開きとなった今でも、宿題と称していろいろとお願いばかりしておりますが

いつでも笑って遊びに来てくれるお二人には感謝の気持ちでいっぱいです。

智也さん・真由美さん。これからもどうぞお幸せに。また宿題用意してお待ちしてますね♪

担当プランナー 橋本綾乃

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